今回は「ほうれん草」についてのおはなしです (2025年12月3日)

旬の時期は11~2月

photo01

ほうれん草は寒さに強く冬の寒さを乗り越えたものは、

甘みがより一層増すともいわれています

旬の時期と旬ではない時期と比較すると、ほうれん草に含まれるビタミンCの含有量は

旬の時期の方が3倍も多く摂取することができるといわれています

美味しさも栄養価も上がる、冬のほうれん草は旬の時期に!

ビタミンA、ビタミンC、ビタミンK、葉酸、鉄、カリウム

マグネシウムなど栄養素が多く含まれています

緑黄色野菜の中でも ビタミンCや食物繊維が豊富 で、栄養価の高い野菜です

次回は「ほうれん草の品種」についてのおはなしです


今回は「ブリレシピ」のご紹介です (2025年11月27日)

今回は定番の「照り焼き」です

「 ぶりのミキプルーン照り焼き 」

~ 材料 ~

ぶり(100g程度切り身)  4切れ

五島灘の平窯塩  小さじ1/2

ミキプロティーン95  大さじ2

「 A 」

ミキプルーン  大さじ1

ミキ超特選減塩醬油  大さじ3

さとうきび畑のお砂糖  大さじ3

酒  大さじ3

みりん  大さじ3

国産なたね油  大さじ1

~ つくりかた ~

1.ぶりの両面に塩をふり、約15分おきペーパータオルで水気をとります

2.①にミキプロティーン95をまぶし、油を熱したフライパンで

皮目にこんがりと焼き色がつくようにやきます

3.Aをボウルに入れ混ぜ合わせ②のフライパンに加え、

照りが出るように全体に絡めながら火にかけます

 次回は「ほうれん草」についてのおはなしです。


今回は「ブリの選び方」についてのおはなしです (2025年11月25日)

~ 切り身 ~

♠ 血合いの色を中心に、色が鮮やかなもの

♠ 身の中に細かい線(ブリの身の中に入った脂)のようなものが入っているもの

♠ 身と皮を引いた銀色の間に白い脂の層が厚いもの

♠ 全体に張りがあるもの

~ 一尾 ~

♠ 目に張りがありみずみずしいもの
♠ エラが鮮やかな赤色をしているもの
♠ 大きく太って丸みがあるもの

購入される時参考にしてくださいね!

次回は「ブリのレシピ」のご紹介です


Copyright © 2016 MIKICO SALON Corporation All Right Reserved